TOP >  設計理念

設計理念

私たちが大切にしていること

「デザイン」

私たちアーキデザインの「デザイン=設計」とはなにか?
それは『心地よい日常を考えること』そのものだと考えます
日々の暮らしで不便を感じる大きな問題の解決はもちろん、見過ごされがちな小さな違和感も
ひとつずつ丁寧に暮らしをデザインすることで解決できます
お客様のひとりひとりの要望や条件にあったオンリーワンのデザインをご提案するのが
私たちアーキデザインの仕事です

「安心」

笑顔あふれる空間は、安らかな心で暮らせる場所であることが大前提
建物は建築家の芸術作品ではなく、日々の生活の場です
建物は利用する人が安全に安心して使えるものでなくてはいけません
私たちアーキデザインは構造・材料・インテリア等、何度も何度も検討し
みなさまに「安全・安心」を提供することをお約束します

「コミュニケーション」

建物は人が創り人が暮らす場所
お客様と一緒に建物に命をふきこむのが私たちの仕事です
お客様の「想い」から本当に心地よいデザインがうまれる
あなたのその「想い」を私たちに聞かせてください
そして、心の奥にある「想い」を引き出すのも私たちの仕事
私たちアーキデザインは、お客様とのコミュニケーションをなにより大切にしています
『ともに創り、ともに笑顔になる』
それが私たちアーキデザインの想いです

アーキデザインだからできるトータル設計

補助金事業の建築物の設計

児童福祉施設(保育園等)、老人福祉施設、医療施設等は公的な補助金制度を利用可能なものがほとんどです。
計画段階からの官公庁との調整や実際の補助金申請はもちろん、経験豊かな司法書士や税理士と連携して法人設立からお客様をサポートします。

男性建築士と女性建築士のペアによる柔軟な設計

男性一級建築士と女性一級建築士のペアが柔軟なご提案をします。
男性の視点、女性の視点、それぞれの視点からお客様の「想い」にアプローチしていきます。
多角的な視点を持つことで、より使いやすい空間を創ることができます。

ユニバーサルデザイン設計

これまでの数多くの医療・福祉施設の設計経験を活かし、誰もが安全に安心に利用できる建物をご提案します。
体の不自由な人が利用しやすいバリアフリー設計にとどまらず、すべての人が利用しやすいユニバーサルデザイン設計を心がけています。
福祉住環境コーディネーター1級の資格を持った建築士が、優しい空間をご提案します。

CGを用いた分かりやすい設計

3次元CADを利用して、図面では分かりづらい部分や外観イメージなど、お客様と完成イメージを共有しながらお打合せをさせて頂いております。
CGでイメージを確認することで、お客様の「想い」をさらに引き出していきます。